和本の装丁・料紙・表紙文様について

和本の装丁・料紙・表紙文様について

『表紙文様集成 調査研究報告 第25号別冊』 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構国文学 

ヒラメキ・ノート『本の手入れ』

ヒラメキ・ノート『本の手入れ』

ヒラメキ・ノート『本の手入れ』川端正吾 コクヨ株式会社RDIセンター(2006) あたまを 

シリーズ・図書館の仕事23『図書館の家具と用品』

シリーズ・図書館の仕事23『図書館の家具と用品』

シリーズ・図書館の仕事23『図書館の家具と用品』神野清秀/竹内さとる 日本図書館協会(19 

『ルリユールおじさん』

『ルリユールおじさん』

講談社の創作絵本『ルリユールおじさん』いせひでこ 講談社(2001), 56 p パリの路 

『書物と製本術―ルリユール/綴じの文化史』

『書物と製本術―ルリユール/綴じの文化史』

『書物と製本術―ルリユール/綴じの文化史』野村悠里 みすず書房(2017), 248 p  

『日本の名随筆 別巻87 装丁』

『日本の名随筆 別巻87 装丁』

『日本の名随筆〈別巻87〉 装丁』松山猛 作品社(1998),  251 p

『古書修復の愉しみ』

『古書修復の愉しみ』

『古書修復の愉しみ』ウィルコックス,アニー・トレメル/市川 恵里 訳 白水社(2010), 

『「本」に恋して』

『「本」に恋して』

『「本」に恋して』松田哲夫/内澤旬子 新潮社(2006), 203 p 目次 ぼくは「本」 

『印刷に恋して』

『印刷に恋して』

『印刷に恋して』松田哲夫/内沢旬子 晶文社(2002), 198 p 目次 活版はまだまだ 

『本棚の歴史』

『本棚の歴史』

『本棚の歴史』ヘンリー ペトロスキー/池田 栄一【訳】 白水社(2004), p 287  

文庫クセジュ『書物の歴史』

文庫クセジュ『書物の歴史』

文庫クセジュ『書物の歴史』グロリエ,エリク・ド/大塚幸男 訳 白水社(1992), 162 

『ネットワーク時代の図書館情報学 デジタル書物学事始め―グーテンベルク聖書とその周辺』

『ネットワーク時代の図書館情報学 デジタル書物学事始め―グーテンベルク聖書とその周辺』

『ネットワーク時代の図書館情報学 デジタル書物学事始め―グーテンベルク聖書とその周辺』安形 

『西洋書物学事始め』

『西洋書物学事始め』

『西洋書物学事始め』高宮利行 青土社(1993), 260 p 目次 ペンと剣は両立する? 

西洋古版本研究分科会 報告大会研究発表

西洋古版本研究分科会 報告大会研究発表

私立大学図書館協会 東地区部会研究部 西洋古版本研究分科会 研究分科会報告大会 https 

書物學 第8巻『国宝称名寺聖教/金沢文庫文書』

書物學 第8巻『国宝称名寺聖教/金沢文庫文書』

書物學 第8巻『国宝称名寺聖教/金沢文庫文書』 勉誠出版(2016), p 68 目次 【 

『フランス工芸製本の技術と歴史』

『フランス工芸製本の技術と歴史』

『フランス工芸製本の技術と歴史』松下真也 早稲田大学図書館紀要28, p 1-36 (19 

『西洋古版本の手ほどき』

『西洋古版本の手ほどき』

『西洋古版本の手ほどき』雪嶋宏一 明治大学リバティ・アカデミー講座(2003-2017)  

『早稲田大学図書館蔵書に見る「西洋の歴史的装丁」-西洋の製本装丁略史-』

『早稲田大学図書館蔵書に見る「西洋の歴史的装丁」-西洋の製本装丁略史-』

『早稲田大学図書館蔵書に見る「西洋の歴史的装丁」-西洋の製本装丁略史-』早稲田大学図書館h 

明治期における洋装本製本技術の導入と定着

明治期における洋装本製本技術の導入と定着

 『明治期洋式製本技術導入と銅版本』福江泰太(大阪芸術大学文芸学科教授) H28年度 塚本 

『リネン紙復元実験の試み』

『リネン紙復元実験の試み』

『リネン紙復元実験の試み』小島浩之(東京大学大学院経済学研究科講師)、森脇優紀(東京大学大 

『西洋の製本の歴史と研究動向 : 日本の大学図書館が所蔵する資料の取り扱いの理解にむけて』

『西洋の製本の歴史と研究動向 : 日本の大学図書館が所蔵する資料の取り扱いの理解にむけて』

『西洋の製本の歴史と研究動向 : 日本の大学図書館が所蔵する資料の取り扱いの理解にむけて』